※ これは加工実績の一例ですので、その他の加工についてはお問い合わせください。 |

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使用温度限界 260℃ PH範囲 2〜12
OR#5580は炭素繊維を編組しPTFEディスパージョンを含浸させた製品であり
耐熱性、耐寒性、耐薬品性に非常に優れたパッキンです。
OR#5582はOR#5580に特殊潤滑剤を含浸させた物です。
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(写真・使用条件はOR#5580です) |
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使用温度限界 200℃ PH範囲 2〜12
OR#5700は炭化繊維にPTFEディスパージョンと特殊潤滑油を含浸させた編組製品であり
耐化学薬品用として優れた性能を有するパッキンです。 |
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使用温度限界 260℃
OR#8994は100%PTFE繊維を八編しPTFEディスパーションを含浸させたパッキンです。
OR#8997は100%PTFE繊維を格子編しPTFEディスパーションを含浸させたパッキンです。 |
(写真・使用条件はOR#8994です) |
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使用温度限界 260℃
OR#8995は100%PTFE繊維を八編しPTFEディスパーションと特殊潤滑油を含浸させたパッキンです。
OR#8998は100%PTFE繊維を格子編しPTFEディスパーションと特殊潤滑油を含浸させたパッキンです。 |
(写真・使用条件はOR#8995です) |
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使用温度限界 -40℃〜205℃
OR#2500・#2510はケブラー ヤーンを四フッ化エチレン樹脂(PTFE)と高温用特殊潤滑油で処理し、
角編(OR#2500)及び格子編(OR#2510)したもので、
優れた耐久性を持ち特に悪条件下で 威力を発揮します。又、弁用パッキンとしてスラリー液や高粘度流体にも使用できます。
「ケブラー はデュポン社の登録商標です」 |
(写真・使用条件はOR#2510です) |
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使用温度限界 90℃
OR#H100は高度に精製された高級麻長繊維を編組し特殊潤滑剤を含浸させたパッキンです。
OR#H100-FはH100に、PTFEディスパーションと特殊潤滑剤を含浸させたパッキンです。 |
(写真・使用条件はOR#H100です) |
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使用温度限界 90℃
OR#131は優良綿糸を八編したものに特殊潤滑剤を含浸させたパッキンです。
OR#132はOR#131を減摩処理した物です。
OR#134は優良綿糸を格子編したものに特殊潤滑剤を含浸させたパッキンです。
OR#135はOR#134を減摩処理した物です。 |
(写真・使用条件はOR#131です) |
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使用温度限界 90℃ 周 速 2m/sec
用 途 清海水バルブ ハッチカバー ディープタンク 上水道用各種弁
OR#1303はウーリーナイロンを八編し表面起毛加工後特殊潤滑剤を含浸させたパッキンです。 |
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使用温度限界 90℃ 周 速 8.3m/sec
用 途 水圧 蓄圧グランド ピストンロッド シャフト等
OR#161は優良フラックス(亜麻)繊維を八編したものに特殊潤滑剤を含浸させたパッキンです。
OR#161の特殊潤滑剤なしがOR#160でOR#161を減摩処理したものがOR#162です。
OR#164はOR#161の格子編、OR#163はOR#160の格子編、
OR#165はOR#164を減摩処理したものです。 |
(写真・使用条件はOR#161です) |
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使用温度限界 80℃
OR#7800はPP(ポリプロピレン)の繊維を角型に編み上げ、ORフロンディスパージョンを含浸させたハッチカバー用パッキンです。
繊維材料であるポリプロピレンは多くの薬品に対し優れた耐薬品性を有しております。
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用 途 清・海水 熱油 蒸気 溶剤 各種ポンプ等
OR#8000-Sは黒鉛を主体に特殊バインダーで黒鉛の結合性を高め粉末成形した製品で
運転中において接触面に黒鉛などの薄い皮膜を生じる為、シャフト及びパッキンの摩耗、
減量がほとんどありません。また、低トルクであるため比較的高速摺動部に使用されます。 |
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OR#5500はカーボングラファイトリング成形した製品であり、耐熱性、
耐寒性、耐薬品性などに非常に優れ、原子力発電をはじめ火力発電、石油化学などの
シール材として過酷な条件下で使用されています。
なおOR#5500を使用する場合は通常編組パッキンと併用してご使用ください。 |
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Copyright (C) 2005 株式会社大野社
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